SMパートナー募集|ご主人様紹介!
SM体験談|28歳公務員
はじめまして。 わたしは、大きな声ではいえませんが、公務員をしております。
そこで、万が一、わたしの変態ぶりが他人に知られてしまうようであれば、懲戒解雇になっても文句が言えません。
ですから、自ら積極的に男性を探すようなことはできません。 本来であれば、すけべなことがしたくなったとしても我慢するべきなのでしょうが、一度覚えてしまった変態の世界から、なかなか抜け出せないわたしの体でした。
恋愛の延長線上にセックスがあります。 しかし、わたしの変態が、ばれたとき、また最初から恋愛関係を築くのには、時間がかかりすぎます。 手っ取り早く、後腐れなくセックスだけでいいので、気持ちよくさせてくれる人をお願いしました。 ここのサイトの男性は、感染症検査を済ませ、事務局で問題がないことを確認した上で、紹介してくれるシステムであることを知りました。 ナンパで、するよりも身元が確実で衛生面においても、安全なほうがいいと思いました。
欲情しているときには、冷静にはなれませんが、あとあと後悔もしたくありません。 思い切って、このサイトを利用してみました。
最初のメールで自分のしたいことを素直に明記してくださいと指示されました。
3日ほど時間がかかりましたが、返事を出しました。両手を縛られたい。
背後から、嫌がっていても犯されたい。
やっと書けたのが、この二点だけでした。
すると、希望する日取りを第二希望まで出して欲しいという新しい指示がありました。
わたしは気持ちが変わらないうちにと思い、週末を選びました。
紹介していただいた男性と会うまでが、心臓が飛び出るほどの緊張でした。
いざ、お会いしてみると、普通の男性でした。笑顔がさわやかでした。 わたしの変態に、どこまで付き合っていただけるのか心配になりました。
最寄のホテルにはいりました。 彼は、手馴れているのか、最初はわたしの体に問いかけるように、いろいろなところを愛撫し始めました。
わたしは優しくされるより、強引なほうがいいのです。
でも、このときばかりは、このままでもいいかなと思いました。
その矢先、両手を縛られました。そして、四つんばいにさせられました。
あそこが、ぬれているのが自分でもわかりました。 すると彼が、「お尻の穴」まで愛撫し始めたのです。
わたしは驚きました。
ゆっくりと肛門を攻め始めたのです。
「お尻の穴が、ひらいておねだりしているみたいだよ」と言われたときには、顔から火が吹き出そうでした。 そうなんです。わたしはアナルでの快感を体験してから、オナニーでも、アナルをいじる癖が抜けられませんでした。
それを見透かされていたようでした。
クリトリスでいかされ、アナルをとことん愛撫され、責められて貫かれました。アヌスの快感は久しぶりでした。 わたしのほうから何をするわけでもなく、避妊もしっかりしてくださり、ホテル代も一切負担することがありませんでした。
スポーツをやり遂げたような爽快感がありました。 もしも、彼が新しいプレイを持ちかけてきたとしたら、拒絶できないほど夢中にさせていただけました。
秘密厳守で、女性がこれほど楽しめるシステムは他にありません。 ありがとうございました。
■あなたはどんな「ご主人さま」に召されたいですか?
SMは頭で考えずに、身体で感じるものです。好奇心が、あるのであれば未経験者でも大丈夫。一緒に参加してみませんか?
「とりあえず体験してみようかな!」 もしも万が一、途中で怖くなったり、イヤになったりすればいつでも止められます。そういう約束を交わしてから、まずはお話だけでもいかがでしょうか?きっと、刺激的なお時間を共有できるはずです。
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