羞恥のお尻ペンペン
2回目のお仕置きです。
わたしは前回、拒否したノーパンで待ち合わせ場所に来る命令を下されました。
前回、ノーブラで許していただきましたが、今回はそうもいきません。
わたしは覚悟を決めて、ノーパンノーブラで電車に乗りました。
一度経験すると、気持ちが強くなるものです。
変わっていく自分に驚きと、これからさきのことがワクワクしてソワソワもしました。
前回待ち合わせ場所について、サポーターさんと会いました。
今度は顔を見て、お辞儀をすることが出来ました。
助手席に乗ると、ノーブラチェックが入りました。
駅前から少し車が移動したときには、ブラウスをはだけたままで、ノーブラであることを見せました。
このときはたまたま通行人がきて恥ずかしかったです。
すかさず、ブラウスで前を隠しました。
まだ初心者なので、誰にでも裸を見せる勇気はありませんでした。
「ホテルでは、おりこうにするので堪忍してください」と言うと、渋々許してくれました。
ホテルのお部屋に入ると、壁際に立たされました。
その場でスカートをめくられてノーパンであるかどうかの検査が済みました。
いいつけ通り、ノーパンであることが確認されると「よし」と言っただけで、頑張ったわたしを褒めてくれませんでした。
助手席に座っているとき、ノーパン検査があるのかどうかドキドキしていました。
ホテルまで持ち越されたので安心しましたが、正直ちょっと物足りませんでした。
サポーターさんがベッドに腰かけました。自分の膝をポンポンと叩いているのが合図だとわかりました。
それが、「お膝においで」の合図です。
いわれるがままに、ひざの上に身体をまかせました。
前回同様、平手からはじまりパドルへとシストチェンジされたときは、痛くて泣き出しそうになりました。
お尻をペンペンされた頬肉は赤くなったままです。
そのお尻を鏡で見せられました。
またしても、わたしのあそこがトロトロに濡れてしまいました。
本当はお仕置きなのに、濡れてはいけないのに、思えば思うほど濡れてしまうのです。
今回は、その濡れた愛液でヌルヌルになったあそこを優しく指でなどられました。
全身に電流が走り、身体がビクンとなりました。
「お仕置きなのに、こんなに感じて駄目な子だ」そういうとサポーターさんは、「この子にもお仕置きをしなければならない」といいました。
この子とはわたしのあそこであることは直ぐにわかりました。
「そんなにおねだりをするのであれば、これでお仕置きだ」と言ってカバンからバイブを取り出しました。
はじめて見る物に恐怖心がありました。もちろん使った経験がありません。
そんなものが入ってきて、わたしのあそこが壊れたりしないのでしょうか。
いやいや首をふるのですが、わたしのあそこにスルリと入ってしまったのです。
思わず、声を漏らすと「いやらしい子だ」と言われました。
恥ずかしくなって、座り込みそうになりました。
すると立ったままでいなさいと命令されました。
バイブが入ったままで、窓際に立つように命令されました。
スイッチが入ると、今までとは違った気持ちよさがありました。
そして、その窓を開けるように言われました。
わたしは、何が何だかわからぬままに窓を開けました。
下にはエンジンをかけたままの車が止まっていました。
それをわたしが覗き込んでいると、背後から突然バイブを出し入れし始めました。
思わず、声が漏れると、下にいる人にはかれてしまわないか不安になります。
必至で声を押し殺しました。
バイブを上下に激しく動かしたりするだけかと思ったら、おしりを叩いてきました。
それには、わたしは耐え切れず、声を出してしまったのです。
何度もつつかれて、おしっこがしたくなりました。
そのことを伝えたら、トイレに行ってはいけませんといわれました。
目の前で立ったまま、おしっこをするように命令されたのです。
放尿するところが、よく見えるようにアソコを自分でしっかり開くように言われました。
恥ずかしさと緊張で出るものも止まりました。
でも、ずっとガマンしていたので、一度出始めると止まらなくなりました。
「見ちゃだめ」とお願いしましたが、全てしっかり見られてしまいました。
その後、いいつけを守ったご褒美として抱っこしてくれました。
とても優しく甘えさせてくれました。
わたしの頭を撫でながら、今度は指でわたしの乳首を愛撫し始めました。
その乳首愛撫が気持ちよくて、思わず声が出来ました。
あそこが更に濡れているのが自分でもわかるのです。
指でわたしのあそこをなぞると、ぬるりとした感覚の後で、「グチョグチョじゃないか」と言われました。
そういわれると、お膝にのせられて、お仕置きをされました。
たまに指がわたしのあそこに入ってきます。
そのたびに、今までにない声を出すものですから、重点的に、わたしのあそこへのお仕置きが始まりました。
また、おもらしをしてしまいそうになるのを必死にガマンしていると、わたしは何度もイッてしまいました。
正直もう、おかしくなってしまいそうで、お願いしてやっと許してもらいました。
サポーターさんのおちんちんが固くなっているのが、またがっていてもわかりました。
わたしはわざと、おちんちんをこするようにして身体をずらしたりしていました。
「わたしだけイッてしまってごめんなさい。その分たくさん、がんばって、おしゃぶりをさせてください」といいました。
サポーターさんがうなづくと、わたしは許しを得ておしゃぶりをはじめました。
ゆっくりと丁寧に口の中に含んでいると熱くて硬い生命の根源みたいな躍動感が伝わってきました。
放出されたエネルギーを一滴も残さずに、綺麗にしました。
「とても上手」だと褒めてくれました。
そして、今までにない達成感と、抱っこされて、精神的にも満足したお仕置きになりました。
本当は硬くなったおちんちんをいけないわたしのうそこに入れてもらいたかったです。
でも、口にするのが恥ずかしくて、これはこれでよかったのだと思うようにしました。
ホテルを出るとき、気持ちよくしてくれたお礼だといってキスをしていただきました。
今までにない嬉しさでもありました。
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